開催中
2026年11月23日(月)~2026年11月23日(月)
【東都】もし賃貸オーナーが突然判断できなくなったらアパート経営はどうなる?
セミナー オーナー様
.png)
この度、東都主催のセミナーを開催いたします。
もし、賃貸オーナーが突然判断できなくなったら、アパート経営はどうなるのでしょうか。
本セミナーでは、突然の入院や認知症によって判断能力が低下した場合に起こり得る課題について、
介護・法律・賃貸管理の専門家がそれぞれの視点から考えます。
ご家族は管理会社の担当者や家賃の振込口座をご存じですか。
もしもの時、家族はアパート経営を引き継ぐことができるでしょうか。
今回は従来のような専門家による一方的な講演形式ではなく、社会福祉士、司法書士、管理会社責任者をパネラーに迎えたパネルディスカッション形式で開催します。
参加者目線のMCが疑問を投げかけながら進行するため、ご自身やご家族に置き換えて考えながらご参加いただけます。
当日のみどころ!
- 認知症や突然の入院で、ご家族は何に困るのか?
- 賃貸オーナーが判断できなくなると、不動産はどうなるのか?
- 家族信託は本当に必要なのか?
- 管理会社が実際に経験した”その時”の事例とは?
-
家族を困らせないために、今日からできる準備とは?
などについて、専門家同士のリアルなクロストークを通じてわかりやすくお伝えします。
家族が本当に困るのは、亡くなった時ではありません。
倒れた時、入院した時、認知症になった時です。
その時に慌てないために、今からできる備えを一緒に考えてみませんか。
セミナー詳細
- 開催日時:2026年11月23日(月・祝) 14:00~16:00
- 会場:株式会社 東都 狛江本社4階
- 住所:東京都狛江市東和泉2-4-8(小田急線 狛江駅 徒歩5分)
- 定員:20組
- 参加費:無料
















































