大規模修繕(収益物件・賃貸物件) repair

建物の劣化を防ぎ、資産価値をできるだけ長く維持するために行われ
大規模で工事費が高額かつ、工期が長期間にわたるものが「大規模修繕」です。
最初の大規模修繕は築10年前後が目安とされ、外壁や鉄部の塗装、
屋上防水、給排水管の取り換えなど、長期修繕計画に基づいて行います。
建物の劣化を防ぎ、資産価値をできるだけ長く維持するために行われる大切な工事です。

計画的な修繕で
建物の寿命は大きく伸びます

美観や居住性に関連する問題を長い間放置すると、入居率や賃料低下を招き資産価値が下落し売却困難な状況となり、負のスパイラルに陥ります。賃貸経営データに基づいて1棟1棟に合わせた最適なご提案させて頂きます。オーナー様が安心して賃貸経営を行う資金面のバックアップもリログループの総合力でご支援いたします。

リロの不動産の「工事対応」
「大規模修繕」による
空室対策
point

  • お手持ちの修繕積立金がなくても割賦工事で建築改善

    手持ち修繕積立金(資金)なくても

    お手持ちの修繕資金が不足する事態が起きても、抵当権の設定なし、連帯保証人不要、月々の家賃収入から引き落として、持ち出しや入金は一切不要で資金調達が可能です。大規模修繕の資金調達方法を大別すると『自己資金による捻出』『銀行などの借入』となりますが、私たちは東証プライム上場企業
    の資金力で資金調達にお困りのオーナー様のお役に立ちます。

  • 地域性を熟知し賃貸経営データを用いた長期修繕計画

    地域性を熟知し賃貸経営データを用いた

    経験豊かな専門技術スタッフが建物の経年化対策に最適なプランニングとプロセスでご提案をいたします。修繕計画立案と計画実施のほか、リーシングや空室改善に寄与する、競合優位性をプラスしたご提案を丁寧に共有させて頂き、オーナー様の目的達成に伴走いたします。

  • 設備のプロが日々管理問題を未然に防ぎコスト削減

    設備のプロが日々管理

    設備の問題を先送りにすると関連設備が連鎖的に問題を起こし対応コストが増加します。お客様の資産を守るため、大規模修繕を請け負う場合も加味しながら建物管理をしております。定期的に建物や設備の確認を行うことで、問題の早期発見と改善に取り組んでおります。

  • 資産を受け継ぐ建替えによる相続対策

    建替えを視野に入れた

    築年数の経過による設備入れ替えや賃貸経営の状況と資産運用の展望によっては建替えのご提案をさせて頂く場合がございます。ご相続や出口戦略とも関係するため、ご要望に応じて税理士とチームでご相談をお受けいたします。

※一部のエリアでは未対応のサービスがございます。詳細は各事業会社へご確認ください。
大規模修繕で行う代表的な工事

大規模修繕で行う代表的な工事

外壁のコンクリートや鉄部分、タイルなど風雨や日射の影響を受け経年変化が進みますが、足場を設置して壁の補修などを行うため外壁のひび割れなどの経年劣化を早期発見し、深刻な問題の回避にもつながります。大規模修繕工事の対応有無により、見た目や快適性の面で差が広がります。

賃貸経営のお困りごとを改善する
代表的なサービス

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2024年05月11日(土) ~ 2024年05月11日(土)

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