弊社初取引物件、再開発による地域活性で資産価値拡大を目指す新たな可能性!
2026.09.05- 物件種別
- 1棟マンション
- エリア
- 東京都中野区
- 間取り
- 103戸
- 建物構造
- SRC造(鉄骨鉄筋コンクリート造)
- 交通
- 中央線「中野」駅
- 完成年月
- 1966年11月
- 敷地面積
- 土地:865.71㎡
改善事例の詳細
- コメント
■背景
50代・会社員・関西在住
■購入目的
資産拡大
■年間収入
106.8万円
■持分
2,686/439,103
■表面利回
6.80%
■Data
自己資金(EQ)
1,687万円(現金購入)
潜在総収入(GPI)
106.8万円
実行総収入(EGI)
101.4万円
運営費(Opex)
31.7万円
営業純利益(NOI)
69.7万円
年間負債支払(ADS)
0万円
手取金額(CF)
69.7万円
純収益率(FCR)
4.18%
自己資金配当率(CCR)
4.18%■コンサルタントからのコメント
区分マンションにおきましては弊社の鉄板エリア・鉄板物件も築年数の経過や価格高騰により購入が難しい物件となりつつあるものも多くございます。
一方では再開発等の決定で利便性や賃貸需要の活性化が進み、資産価値が上がっているのに販売価格へはまだ転化され始めていない、そういった物件やエリアもございます。
本件では再開発予定エリア近辺に立地するという事と、専有面積約27㎡・バストイレ別のお部屋で今後さらなる資産価値向上が期待できる物件をご購入頂きました案件になります。
まだ見ぬ東京の可能性に是非今後もご期待下さい!